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川村雅則(北海学園大学経済学部)研究室

このウェブサイトは、調査・研究活動と教育活動の充実を目的とした私的なものです。

北海道の大学情報発信メディア『大学をもっと知ろう Doしたい?』で取り上げてもらいました
http://dosity.jp/teacher/masanori-kawamura/
  
自己紹介  これまでの仕事(研究成果)  交通運輸政策センター(仮称)  公契約条例・官製ワーキングプア問題 教育活動(ゼミ・講義など)  リンク  
NPO法人建設政策研究所 北海道センター
公益社団法人 北海道地方自治研究所 非正規公務労働問題研究会
反貧困ネット北海道
 きょういくネット
2014年11月

ひとなる書房
2015年7月


猫村博士
   
慶應義塾大学出版会
2017年7月


大月書店
2018年10月
 

明石書店
2019年3月

シリーズチラシ

 

 更新情報(情報は新しい順に上に掲載されています)

【以下、2019年】

8月20日(火)、北海学園大学にて、第3回なくそう!官製ワーキングプア北海道集会が開催されます 

6月2日(日)、北海学園大学にて、過労死防止北海道センター設立1周年記念講演会・シンポジウムが開催されます 

旭川市議選予定候補者のみなさんへの公契約条例に関する公開質問の結果を公開しました

札幌市議選予定候補者のみなさんへの公契約条例に関する公開質問の結果を公開しました

【執筆】川村雅則「(公契約条例シンポジウム In Sapporo)まともな賃金とまともな仕事を!――印刷産業の再生に向けて」『印刷界』2019年3月号


【執筆】川村雅則「(公契約条例シンポジウム In Sapporo)まともな賃金とまともな仕事を!――印刷産業の再生に向けて」『印刷界』2019年2月号





【以下、2018年】


反貧困ネット北海道(代表:松本伊智 北大教授)による最賃イベントと生活支援ガイドの案内です

(1)年明けに、出版記念トーク『最低賃金1500円がつくる仕事と暮らし』を開催します。ご参加ください。
日時 2019年1月26日(土) 15:00〜16:30
会場 紀伊國屋書店札幌本店1F インナーガーデン(札幌市中央区北5条西5丁目 sapporo55ビル)

書籍情報は、後藤道夫ら編『最低賃金1500円がつくる仕事と暮らし』


(2)『生活支援ガイド IPPO 2018−2019 冬』を発行しました。

生活支援団体の情報や、生活困窮時に利用できる行政サービス情報などをまとめたものです。困ったときには、おひとりで悩まず、掲載されている団体などにご相談ください。また、支援団体のみなさまにおかれましてもご活用ください。

2018年12月4日(火)『クローズアップ現代+』「宅配ドライバー争奪戦 〜ネット通販拡大の舞台裏〜」でコメントしました。

【執筆】川村雅則「公契約条例に関する調査・研究(U)川崎市の公契約条例に関する調査・研究」『北海学園大学経済論集』第66巻第3号(2018年12月号)掲載 

【執筆】川村雅則「官製ワーキングプア([)総務省「会計年度任用職員制度の準備状況に関する調査」にみる、北海道及び道内自治体等における臨時・非常勤職員の任用状況等」『北海学園大学経済論集』第66巻第3号(2018年12月号)掲載 


【執筆】川村雅則「自動車運転労働者の労働条件と労働時間規制の現状」『労働法律旬報』第1924号(2018年11月下旬号)  


【イベント】旭川と札幌で公契約集会が開催されます。ぜひご参加ください。

11月20日(火)公契約条例を学ぶ旭川市民集会――旭川市公契約条例を発展させて、暮らし・働き続けられる地域づくりを
12月5日(水)公契約条例の制定を目指す市民集会――札幌で暮らし、働き続けられるために

【執筆】『学校で労働法・労働組合を学ぶ 札幌地域労組に聞いてみよう 労働組合ってどうすごいんですか?』2018年11月発行

【執筆】川村雅則「社会的な賃金制度の確立めざす」『労働情報』第974号(2018年10月号)

【執筆】川村雅則「公契約条例と最低賃金引き上げで地域経済活性化を(下)」『印刷界』2018年10月号

【執筆】大月書店から『最低賃金1500円がつくる仕事と暮らし「雇用崩壊」を乗り超える』が2018年10月に出版されます。最低賃金と公契約条例に関するコラムの執筆に参加しました。


【イベント】会場が変更になりました。ご注意ください。10月11日(木)社労士法制度50周年記念支部事業シンポジウムセミナー「労働にまつわるお金の話」で話します。


【執筆】川村雅則「非正規公務員問題に対する労働組合の取り組みはどこまで進んだか」『生活協同組合研究』第512号(2018年9月号)

【執筆】川村雅則「公契約条例と最低賃金引き上げで地域経済活性化を(上)」『印刷界』2018年9月号

【執筆】川村雅則「問われる公務職場の”当たり前”」『まなぶ』第741号(2018年9月号)

【執筆】川村雅則ら「(座談会)無期雇用転換を求める大学・公務職場の運動――2018年4月、労働契約法の「無期転換」ルール」『(雑誌)経済』第276号(2018年9月号)

【執筆】「無期雇用転換運動と公共部門における規範性の回復運動で、貧困をなくし雇用安定社会の実現を」『月刊全労連』第257号(2018年7月号)

【執筆】「公契約運動における基礎情報・データの整理という課題」『北海道自治研究』(2018年5月発行)

【執筆】『第2回なくそう!官製ワーキングプア北海道集会の記録』(2018年4月発行)

【執筆】『学生アルバイト白書の作り方』(2018年4月発行)


【執筆】『なくそう!官製ワーキングプア/あなたのマチの非正規公務員問題の解決 手引き 其の壱』(2018年4月発行)

【執筆】川村雅則、正木浩司「官製ワーキングプア問題(Z)地方自治体で働く非正規公務員の雇用、労働(X)」『北海学園大学経済論集』第65巻4号(2018年3月号)


【執筆】正木浩司氏(北海道地方自治研究所)との共著「釧路市における臨時・嘱託職員の現状と労働組合の取り組み――2017年調査の結果に基づき『北海道自治研究』第590号(2018年3月号)

【執筆】『なくそう!有期雇用 つくろう!雇用安定社会(無期雇用転換パンフレット)ver2.0』2018年1月発行

【執筆】「非正規雇用問題、格差・貧困問題に労働組合はどう取り組むべきか――無期雇用転換、最賃・公契約、労働教育運動を中心に」『医療労働』2018年1月号




【以下、2017年】

【執筆】「公契約条例に関する調査・研究(T)野田市の公契約条例に関する調査・研究」『北海学園大学経済論集』第65巻第3号(2017年12月)所収

【執筆】「無期雇用転換運動に労組は全力投入を」『連合通信(特信版)』2017年12月20日・2018年1月5日号

【執筆】『なくそう!有期雇用 つくろう!雇用安定社会(無期雇用転換パンフレット)』2017年10月発行

【執筆】『「官製ワーキングプア問題(Y)」『北海学園大学経済論集』第65巻第1・2合併号(通巻第209号、2017年9月号)所収

【執筆】「非正規労働者の現状と今求められる運動の課題――非正規公務員問題を題材に」『月刊全労連』第245号(2017年7月号)所収

【執筆】2017年6月2日連合北海道主催「市民シンポジウム 公契約条例を社会に広げよう」『北海道自治研究』第582号(2017年7月号)所収(講師・パネリスト / 川村雅則 古川景一 中川明雄 小川拓也)

【イベント】6月2日(金)連合北海道主催「(市民シンポジウム)公契約条例を社会に広げよう――公共サービスの質の確保・地域の活性化」


【執筆】(非正規公務労働問題研究会・第2回学習会)「自治労「非正規労働者10万人組織化」の取り組みに学ぶ」『北海道自治研究』第578号(2017年3月号)

【執筆】NPO法人建設政策研究所北海道センター『公契約条例を全道にひろめよう――公契約条例のつくりかた(2017年版)』2017年1月発行

【執筆】「旭川市における公契約条例の制定と今後の課題」『北海道自治研究』第576号(2017年1月号)所収




【以下、2016年】

【執筆】「帯広市における臨時・非常勤職員の実態−−2016年度非正規公務労働問題研究会調査より」『北海道自治研究』第574号(2016年11月号)所収

【イベント】10月5日(水)、日本労働弁護団北海道ブロック主催「今こそ考えよう!有期労働のこれから!」で話します  

【執筆】「格差と貧困が広がる中で、働く者の自立を考える――非正規雇用問題を中心に」『まなぶ』第715号(2016年9月号)

【執筆】「旭川ワーキングプア研究会の取り組みと、旭川市発注の公共工事現場における建設労働者の賃金」『北海道自治研究』第570号(2016年7月号)所収

【執筆】「保育所で働く保育士の雇用実態――北海道の状況(福祉保育労アンケート調査より)」『保育情報』第476号(2016年7月号)

【執筆】旭川ワーキングプア研究会『2015年度旭川ワーキングプア研究会 旭川市の公共工事現場調査報告書』2016年6月発行

【執筆】「職場・地域から、なくそう!官製ワーキングプア」『月刊労働組合』第625号(2016年7月号)所収

【執筆】「自治体で働く非正規労働者の実態――函館市における当事者ヒアリングを中心に」『北海道自治研究』第568号(2016年5月号)所収

【執筆】「職場の不公正を直視し、労働組合は具体的な取り組みに着手を」『自治労通信』(2016年5,6月号)所収

【執筆】「(座談会)働くルールを学び、活用する」『働くもののいのちと健康』第67号(2016年4月号)所収

【執筆】「時給1500円は一つの目安に 労使は公平性に基づく論議を」『情報労連リポート』(2016年4月号)所収

【執筆】「「軽井沢スキーバス転落事故」の背景にある規制の脆弱性と労働問題」『POSSE』第30号(2016年3月号)所収

【執筆】『なくそう!官製ワーキングプア北海道集会の記録』(2016年3月発行)

【執筆】共著『(レポート)今日における保育労働の実態と労働組合の取り組み」『北海道自治研究』第566号(2016年3月号)所収

【執筆】共著『地方経済に何がもたらされたのか」『月刊労働組合』第620号(2016年2月号)所収



2016年より前の仕事は、「これまでの仕事」ページに移動されています。



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